Treatment as support

動くために、
必要なところを整える。

施術そのものをゴールにせず、トレーニングを行いやすくするための補助として必要なときに取り入れます。

Prepare to move

施術の目的は、
運動につなげること。

関節や筋肉の動きにくさがトレーニングの妨げになる場合、その部分を確認して施術します。整えた後は、実際に身体を動かし、使い方を身につけていきます。

  • 動きを見て必要性を判断決まった施術を毎回行うのではなく、トレーニング前の動作から必要かどうかを考えます。
  • 必要な範囲に絞る施術の時間を目的にせず、運動へつなぐために必要な部分へ絞ります。
  • 施術後は動いて確認変化した感覚をトレーニングに結びつけ、身体の使い方として定着させます。
トレーニングを補助する施術スペース

Our standards

安心して受けていただくために

01

資格と学び

柔道整復師の国家資格とカイロプラクティック理学士の背景を持つ担当者が対応します。

02

無理のない施術

強い刺激を目的にせず、身体の反応を確認しながら施術を進めます。不安なことは遠慮なくお伝えください。

03

一人だけの空間

完全予約制のため、ほかのお客様を気にせず、身体の悩みを落ち着いて相談できます。

When we use treatment

施術を加える目安

  • 動かしにくさがあり、正しいフォームを取りづらい
  • 関節や筋肉の違和感でトレーニングに不安がある
  • 身体の左右差が動作に強く現れている
  • 運動前に状態を整えた方が安全に進めやすい
  • スポーツ動作に必要な可動性を確保したい

症状や状態によっては医療機関の受診をおすすめする場合があります。施術は医療行為ではなく、効果には個人差があります。

Start with assessment

まずは初回評価から
始めます。

身体の状態を確認し、トレーニングと施術の配分をご提案します。

LINEで初回評価を予約

急な強い痛み、発熱、しびれの悪化などがある場合は、先に医療機関へご相談ください。

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